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【じわ怖】じわじわ来る怖い話まとめ

【じわ怖】じわじわ来る怖い話をまとめました!サラッと読めるものの実際起こってしまいそう、後味が悪い、人間が怖い。ふとした瞬間に思い出してしまい、じわじわと来る感覚をお楽しみください。

【じわ怖】子供の頃に見えていたモノ

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親が共働きで、
夕方から親が迎えに来るまで、
婆ちゃんちに預けられていた時期がある。

自分は顔の妙に長い叔母さんや、
顔のないのっぺりとしたものが見えることがあった。

婆ちゃんに言うと、

「そーけそーけ(*´∀`)
あん人達とは遊んじゃダメだよ」

と、ニコニコ笑ってお菓子をくれた。

親や保育園の人達は信じてくれなかったので拍子抜けした。

婆ちゃんもはぐらかしているんだろうと思った。

【じわ怖】決別

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私がまだ子どもだった頃の話。

クラスの友達以外にも、
放課後一緒に遊ぶ友達がいた。

いろんな話をしたし、
泥まみれになって遊んだりもした。

当時、なんでも凄くIQの高かったらしい。
(30の今じゃ120ちょいしかないニートだが)

私はクラスで浮いていたらしく、
教師も手を焼いていたらしい。

そんな私の心の拠り所的存在だったその友人は、
いつだって私に優しく接してくれていた。

そんなある日、
私は精神科に連れて行かれた。

【じわ怖】彼女の家に泊まった

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1年位前の話。

俺には普通に可愛い彼女がいた。

大学2年の頃だけど、
周りには彼女いない奴も割りと多くて、
俺はちょっと優越感とか感じてた。
(言いふらしたりはしなかったけど)

彼女のことはそれなりに大事にしてたと思う。

俺は実家から通いで、
一時間くらいかけて大学に行ってるんだけど、
面倒臭いから、下宿住まいの連れの家に泊まることの方が多かった。

彼女も実家組だったから、
彼女の家には行ったことなかったんだけど、
10月か11月のある時に、
はじめて彼女の家に行けることになった。