【じわ怖】じわじわ来る怖い話まとめ

【じわ怖】じわじわ来る怖い話をまとめました!サラッと読めるものの実際起こってしまいそう、後味が悪い、人間が怖い。ふとした瞬間に思い出してしまい、じわじわと来る感覚をお楽しみください。

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【じわ怖】合同葬式会場

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彼女の体験談。

中学の頃、
祖母が亡くなり、
お通夜が行われてる時の話。

その葬式会場は他の方のお通夜も行われてて、
人は結構いたらしい。

そして夜になり、
トイレの便座に腰を下ろし泣いてたらしい。

【じわ怖】深夜の住宅地

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人生で一番そういう体験をしたのは二十歳前後。

大学時代、
夜中に大学のある京都から大阪の自宅へ、

ドライブがてらに車で友人たちに送ってもらった。

もう午前1時を過ぎていたが、
自転車を最寄の環状線の駅に停めていたせいで、
家ではなく駅まで送ってもらい下車。

自転車で家までの12,3分程度の道のりを走っていたのだが、
無性に人に会った。

家に帰るまでに6~7人には会った。

【じわ怖】何かが聞こえた

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俺がまだ幼稚園の年中の頃の話だ。

ある夜に、
俺を真ん中に親父と弟とで寝ていた。

ふと夜中に目が覚めた。

小さい頃から俺は音に敏感だったから、
何かが聞こえたんだと思う。

いつも豆電球をつけて寝ていたから
まわりがよく見えたが、何もいなかった。

それでも何故か電球の辺りが気になって眠れない。

【じわ怖】家の少し手前の直線道路

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23時に仕事が終わって
車で帰ってる途中の事なんやけど、
家の少し手前の直線道路にさしかかった時、
いっつも点いてる街灯が全部なぜか消えてたんですよ。

そこでまず気味が悪くなって、
ライトをハイビームにしたんです。

そしたら、
道路の左側になんかあるんですよ。

もともとそこには中くらいの祠(?)みたいなものが建ってて、
毎日そこを通ってるから見慣れてるんですが、
その日はその祠の横になんかあったんです。

【じわ怖】恐いオーラ

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会社の同僚が亡くなってから約1年。

同僚と言っても彼は50歳過ぎの大先輩。

昨年3月に小さな胃癌が見付かり、
早目に取ってしまおうということで
4月初旬に腫瘍摘出手術を行った。

術後回復も順調で、
手術から5日目には
私も見舞いに行き面会をしてきた。

面会は手術後3日目から許可されていて、
会社の後輩の中では3日目に見舞いに行った人間もいた。